肌の透明感を印象づける、肌色純度をみがきましょう。

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手軽なケアで
キレイを続けましょう!
雪肌精シュープレム
PR担当 津野
Vol.1 Vol.3
ちょっと外出しただけで、すぐにベースメイクがヨレる!
メイクもちがよくなる方法はありませんか?
柴本さん:
私、すぐにメイクがくずれちゃうんです。
朝きちんと仕上げたつもりでも、駅に向かう間でもうヨレてしまったり。
キレイにキープするにはどうしたらいいんですか?
津野:
実は、ベースメイクは「塗り方」で大きく差がつくんです!
ちょっとしたテクニックでメイクもちがグッと良くなるんですよ。
下地を正しく使って、メイクのノリをアップ!
津野:
まずは下地をきちんと塗るところから!
柴本様、メイクアップベースは毎日お使いですか?
柴本さん:
あまり積極的には使っていません。特に夏場は重ね塗りすると重くなりそうで、必要あるのかな?って思っているんですけど…。
津野:
美しいベースメイクをキープするには、下地使いは大切なポイントなんですよ。
毛穴の凹凸や皮脂を抑えながら、ファンデーションを肌にしっかりフィットさせる効果があるんです。ですから、下地を使っていただいた方が、ファンデーションは薄くてもキレイに仕上がります!
柴本さん:
そうなんですね!知らなかった!
津野:
このメイクアップベースなら、薄づきでするりと肌になじむので、ベタつきや重さを感じずにお使いいただけると思います。指で額、両ほほ、あごにつけた後に顔の内側から外側に向かってうすく伸ばします。
柴本さん:
何ヵ所にもわけておいたほうがいいんですね!
津野:
毛穴はいろいろな方向を向いているので一方向から塗るのではなく、全方位からすりこんでください。
すーっと軽い感触でベタつかない! 内側から外側に向かって顔全体に塗り広げます。
◯美しい仕上がりには下地使いが必須!
◯部位ごとにわけてうすくのせて、
 顔全体になじませるのがコツ
目もと周りはあくまで「薄くていねいに」!部位によって塗り方を分けましょう
津野:
顔全体の下地が仕上がったら、いよいよファンデーションを塗っていきます。
このときも、皮ふが動きにくい顔の部分からぬり広げるとくずれにくく仕上がります。
柴本さん:
いつもはあまり気にせずパパッと塗っていました。正しい塗り方が重要なんですね。
津野:
そうなんです。また、表情によって動きの大きい目もとや口もとはヨレやすいので、
スポンジの角をつかってうすくていねいにのせてください。
柴本さん:
くすみや色ムラはしっかりカバーできているのに、軽くて薄い仕上がりだから、確かにこれならくずれないかも!
津野:
それは、薄い膜でキメを整える「六方晶パウダー」の働きなんです。
肌にしっかりと密着して、顔の動きにも立体的に対応するので、素肌のような美しい印象をかなえるんですよ。
柴本さん:
こんなに薄づきなのに、今までのベースメイクよりキレイ!
これでメイクくずれも怖くなさそうです。
パフを軽くすべらせるだけでしっかりカバー! 「皮ふが動きやすい部分は薄く仕上げてくださいね!」
◯頬や額は広い面でのばし、
 目もと口もとは薄くのせて
◯パウダーの働きで肌全体に
 フィットして美しい仕上がりが持続
ちょっとした塗り方の違いでこんなにキレイに仕上がるなんて
自分でもビックリ。今日からこのメイクを続けます!
雪肌精シュープレムで一年中なめらかな輝き肌をキープ!
Vol.3の公開始まりました!ぜひご覧ください。
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